写真のケーブルは旧タイプです

KL-Sanka

 
130,000 
サンプルはGalleryのカラー&フェイスプレートオプションサンプルページをご確認下さい
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グラインダータトゥの場合、本オプションは標準で含まれますので選択は必要ありません
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グラインダータトゥの場合、本オプションは標準で含まれますので選択は必要ありません
細かい気泡等が発生する場合がありますが、ご了承下さい。
カナル先端をシェルカラーとは別の色にするオプションです(ディープブルー、レッド以外のカラーは対応出来ません)
カナル先端をシェルカラーとは別の色にするオプションです(ディープブルー、レッド以外のカラーは対応出来ません)
フェイスプレートセンター フェイスプレートサイド
​ロゴマークを選択した場合、ロゴ位置はフェイスプレートセンターのみとなります
​ロゴマークを選択した場合、ロゴ位置はフェイスプレートセンターのみとなります
ALTの場合は付属ケーブルのコネクタをどちらにされるか備考欄にご記入下さい
MMCX 2ピン 2ピン(埋め込み)
メタルケース マカロンケース 桐箱
オプションケーブルを同時購入すると、ケーブルが10%OFFとなります。
kl-sanka
在庫切れ

量感のある低域を持ちながら、高域には金属の音導管を使用し、キラキラとした質感を表現することをテーマに設計。

High-Mid 1 Driver
Low 2 Driver

◯「試聴機プレデリバリー」サービスについて

カスタムIEMはオーダメイドという性格上、ご注文頂いてから完成品のお届けまで一定期間お待ち頂く必要がございますが、この間にも製品の音をお楽しみ頂く為、製作期間中に試聴機を貸出致します。

本サービスは弊社サイトでのカスタムIEMのご注文全てに適用されますが、 試聴機の数には限りがある為、各機種在庫制での受注となります。
何卒ご了承下さい。

※試聴機は、カスタムIEMの完成品に比べて高域の刺さり感や粗さが感じられることがあります。
ユニバーサルフィットという性質上、個々人の耳の形状に合ったカスタムシェルと比べて挿入位置が浅くなる為です。 
弊社のカスタムIEMは、すべてカスタムシェルを前提とした音響設計を行っています。

◯カスタムIEMとオプションケーブルの同時購入でケーブルが10%割引となります!
オプションケーブル一覧

一緒に使用する機材:AK70、スマホ(isai beat)
聴く曲のジャンル:アニソン
購入の決め手:音と価格
外観:シェルのクオリティは素晴らしいの一言、螺鈿FPの彗星赤と青もグラデーションがかかっており、見る角度によって違う表情を見せてくれます。
音について:一番の特長としては、ボーカルの近さと艶っぽさかと思います。
低音については程よい量感で、主張もするが決して他の帯域を邪魔せず、前面に出すぎない絶妙なバランスを保っています。
音場は比較的狭めですが、窮屈な感じはありません。
個人的にAK70との相性は抜群です!是非お試しあれ!
その他:螺鈿オプションについてですが、彗星の赤と青(暗めで)という曖昧な注文にも関わらず、素晴らしい完成度に仕上げてくださった伊藤さんには感謝の言葉しかありません。
螺鈿オーダーの再開を楽しみにしています。
・一緒に使用する機材
→AK120II AK70 iPhone
・聴く曲のジャンル
→主にJ-POP、洋楽、フュージョン、ジャズ
・購入の決めて
→当時の価格と螺鈿のデザインと試聴機比較
・外観について
→大変気に入っています。螺鈿も下地の色を変えて頂きましたが、仕上がりには社長の拘りも随所に感じ取れました。くみたてさんのシェルの仕上げなどは当初からクオリティが高いです。
・音について
→全体的に低域の量感があるので角を落とした感じを受けます。しかし高域も中域も埋もれていることは無く、全帯域で主張を感じます。
表現力は私はあまり無いですが、頑張って表現すると「パワーのあるやわらかいドンシャリ」という言葉にしたいと。
普段使いのAK120IIやAK70というモニター型のDAPでさえも低域の量は出ているので、DAPによっては相性にかなりの差が出るのは注意だと思います。試聴は必須ですね。
なんだかんだで手元に来てから一番長いお付き合いのなっていますので、これからも末長く使っていければと。
使用機材: NW-WM1A / NW-ZX100 / ipod nano第5世代
聴く曲のジャンル: ロック(X JAPAN/ 氷室京介)、 JAZZ(スリーピースバンドのもの)
購入の決め手: くみたてLabさんの製品だから(このKL-Sanka以外に既にくみたてLabさんのCIEMは3つ所有しているので、そこから来るフィット感や製品の美しさ、対応などメーカーさんへの安心感や信頼感)
外観: シェル全体、やはり美しい! このFP のデザインは、持込素材で銀の縁取り×グリッターで煌びやかさをイメージした見た目にして頂きました。    また、音響のために設置の金属のフィルターが個人的にデザインとしてもシェルとマッチしてると思いました。
  音について: 個人的には、高域は煌びやか / 中域は主張は強くなくとも存在感があり / 低域は量感よりもタイトな感じがある。また、構成の3ドライバー以上の情報量を感じられ、各帯域が一つにまとまり、スッキリした小気味良い音に聴こえます。個人的に、クラシックやゴリゴリの重いロックよりも、テンポが良い曲や大所帯ではないjazzも割と相性が良い気がしました。
 その他: くみたてLabさんの製品は、(他の製品のレビューでも触れましたが)音も見た目も確固たる独自性があり、CIEMを所有する喜びを感じられます。これぞ、made in JAPANだなと思います。製品の魅力はもちろんのこと、イベントやメールなどでも、凄く丁寧な対応で、イベント会場のブースで人集りが毎回凄いのも納得です。
・M1-mojo,OPUS#1
・アニソン
・初めてのカスタムIEMを購入したいと考えていたので、品質がよく、デザインにもこだわりがもてるところを探していました。そんな中くみたてLabを知りました。
 まずシェルの美しさやデザイン性に惹かれました。またサンカの音を聴き、アタック感のある低音とキラキラした高音で楽しく音楽が聴けそうだったので購入に至りました。
・濁りや気泡が一切なく、非常に綺麗な仕上がりとなっております。シェルの美しさは素晴らしいですね。
・スッキリくっきりな音傾向だと思いました。低音は強すぎずタイトで高域に被らない、高音は金属の音導管の影響でキラキラしてます。曲によっては刺さるように聴こえることがあるのが少し残念です。楽しく音楽が聴けるので、リスニングに最適だと思います。
・初めてのカスタムでしたが、とても満足のいく仕上がりでした。また、リフィット等丁寧に対応していただきありがとうございました。
・一緒に使用する機材
AK70,XDP-30R

・聴く曲のジャンル
J-Pop,Rock,アニソン,洋楽と色々

・購入の決めて
初カスタムだったので10万円以下(購入当時)で評判の良いもの。またデザインのカッコいいものをと探していたら、くみたてLabさんのサンカに行き着きました。実際試聴してみるとビビッときたので購入に至りました。

・外観について
シェルの気泡はほぼゼロで、ドライバーの型番が読めるくらいに綺麗で透き通ってます。螺鈿じゃなくても十分美しいです。造形も申し分なく、「第2カーブ先を細くしてくれ」というお願いにも遮音性、装着感を損なわず対応していただきました。

・音について
第一印象は本当に3ドラ?でした。そのくらいの情報量があります。音場は広くもなく狭くもなくちょうど良い感じです。音のバランスは、ほんの少しドンシャリ傾向で、量感のある低音域に金属音導管の恩恵を受けた高音域がキラキラしていてとっても楽しい音です。低音域は深くまで沈み込み量感も多めですが、決してそれが中高音域を邪魔することはありません。あくまで音楽を楽しく聴くための土台といった感じです。高音域は終始キラキラ透き通ってますが、それが曲によってハマったりハマらなかったりします。ハマればとっても素晴らしい音を奏でます。個人的にアニソンにはハマる曲が多いように感じます。こんな特徴のあるサウンドのサンカですがあまり聴き疲れしません。ここは3ドラの強みですかね。とにかく「最高の3ドラ」と謳うだけはあるので是非聴いてほしいです。

・その他
インピーダンスが低いのか環境によってはホワイトノイズが乗ります。リケーブルをすることで解消されるのであまり問題では無いです。リケーブルする気の無い場合はアッテネータなんか噛ませたりして消してあげてください。
・一緒に使用する機材 :  AK320 + Ak380 amp , AK100II

・聴く曲のジャンル : J-Pop, Rock, 洋楽

・購入の決めて : 個人的にドライバー数の多いIEMがそれほど好みではないので、3ドライバー程度でバランスの良いカスタムIEMを探していました。そんな時にくみたてlabさんの商品を知りました。色々と試聴を重ねた結果、kl-sankaの音が好みでしたので、購入に至りました。またデザインにもこだわりたかった私としては、シェルの綺麗さ・フェイスプレートの螺鈿の美しさなどもプラスのポイントでした。実際に注文してからも、メールで色々とやりとりをしていただきましたが、丁寧な対応、また要望も色々と聞いてくださったりと、私としては至れり尽くせりでした。カスタムIEMを注文する上で重要な点の一つが、作製側との距離感だと思います。気軽に問い合わせなどもできますし、親切丁寧に対応してくださるので、安心して注文できると思います。

・外観について : シェルは気泡がなく美しいですし、螺鈿も当時私が思っていた通りのデザインにしてくださったので、満足です。

・音について : ボーカルがほんの少しだけ引っ込み気味かなと思うことはありますが、低音から高音までバランスが良いです。ドンシャリ傾向ですかね。また金属の音導管を使用していることで、高音が凄く綺麗に聞こえます。あまり聴き疲れもしないので、長時間聞いていられます。

・その他 : 私はくみたてlabさんの製品を3つ所持していますが、どれもクオリティーの高いIEMです。個性的なものも多いので、できれば試聴をしてもらえると必ずお気に入りの一品が見つかると思います。年々、価格が上がっていることは、注文する側には少し辛いところですが、素晴らしい作製クオリティーの維持と独自の製品開発を心から応援しています。
・一緒に使用する機材
ONKYO DP-X1、ZiShan DSD、純正ケーブル、2.5mmバランスケーブル(自作品)

・聴く曲のジャンル
ロックからクラシック、演歌まで幅広いジャンルを
他にはゲーム音楽だったりアイマス楽曲なんかも良く聴きます。

・購入の決め手
ネットでの高評価と、フェイスプレートの美しさに惹かれて

・外観について
シェルカラーはスモーク、フェイスプレートは螺鈿モザイクの紫を選択しました。
実物は丁寧な造形も相まってため息が出る位美しいです…
何と言っても目を引くのはフェイスプレートで、古くから日本の伝統工芸としても使われている螺鈿に西洋のステンドグラスを想起させるモザイク加工が不思議とマッチして、これ以上にない程の和洋折衷を実現しています。
シェルに関してもカラーがスモークであるにも関わらず、ドライバーや配線がまるわかりな透明度の高さは流石です。
カナル部の音導孔は大小の二つ開いており、中高音域用の大きい孔にはサンカの大きな特徴でもある金属の管が埋め込まれています。
後述しますが、これがサウンドチューニングに大きく影響しています。

・音について
設計者自身(@KumitateKさん)が究極の3ドラとして売り出しただけあり、万人向けのキャッチ―な音が特徴的です。
音道管に金属を用いているとあって最初はもっと高音域寄りかと思っていましたが、到着直後のパッと聴きでは思っていたより低音がズンズンと来て驚きました。
ただ、すぐに高音の華やかさに目ならぬ耳を奪われました。
高音の伸びはそこそこですが、金属管の効果かトライアングルのような響きが微かに乗って心地よいです。
低音についてもただ響くのではなく、深く沈みこみ、量感と質感が高レベルな次元で両立されていると感じました。
そしてよくよく聴き込むとただのドンシャリという訳でもないことに気付き、高中低の音量バランス的には寧ろフラットに近いと思いました。
比較的フラットな出音ながら超高音と重低音が程良く強調されており、何時聴いても楽しく飽きの来ないサウンドに仕上がっています。
解像度はやや高め、分離はそこそこ、音場はCIEM中では平均的(Westone ES60より若干狭い)でボーカルは近めと、解析的と言うよりは纏まりやノリ感を重視しています。
原音忠実でこそないですが、原音を大事にしつつ更にその魅力を引き出すように丁寧に脚色している印象を受けました。
少なくとも元の楽器が分からないということはありませんが、モニター用途で検討している方は注意する必要があります。
量感があって良く弾む低音に煌びやかな高音域がキレ良く乗っかり、それでいてスピード感が十分にある為、どのジャンルでも爽やかに鳴らしてくれます。
苦手なジャンルが想像しにくいですが、強いて言うなら音数の多いクラシックなどでしょうか。
他にも曲によっては纏まりの良さが災いし、若干ごちゃごちゃして聴こえることがありますが、これも人によっては迫力があると感じられる要因になるかもしれないです。
逆に得意な曲としては音数が少なめでシンプルな、特にEDMなどの電子音楽との相性が良いです。
個人的にはサンカで聴く"THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 038一ノ瀬志希"「秘密のトワレ」が最高でした。
前述の脚色が上手く働き、太いベースとメロウなキーボード、そして蠱惑的なボーカルが曲世界を妖しく表現してくれます。
総評として、屋外・室内を問わず何時でも何処でもノリノリで音楽を楽しめる、これまでにありそうでなかったイヤホンです。
3ドライバーとは思えない程の情報量と多ドラにはないスッキリ感の両方を兼ね備えているので、初めてCIEMを作る方にもオススメです。
一方で脚色があるなど音に少し癖があるので、CIEMを作るなら万能な一台だけで完結させたい!という方にはちょっと厳しいかもしれません。
いずれにせよ、もし機会があれば是非とも聴いてみて欲しいです。

・その他
インピーダンスが低く、かつ感度も高いので、DAPによっては少しホワイトノイズが目立つ可能性があります。
ホワイトノイズに関して、手持ちの機種では
-iPod shuffleは再生時でも聞こえる程大きい
-SEIUN Playerは無音時に発生、再生時では目立たず聞こえない
-Shanling M1は再生・一時停止時に発生、気になる人にはそこそこ目立つ
-ZiShan DSDではローゲインにおいて常識的な音量では発生しない、無音時にアナログ音量を最大にするとそこそこ聞こえる
-ONKYO DP-X1ではバランス時ボリューム最大でも殆ど発生しない
という結果でした。
またリケーブルにおいても、交換用のケーブル自体のインピーダンスも大きく影響する為、普通に比べてかなり気を遣います。
例えばEstron Music(1.9Ω)だと高音の響きがなくなって明らかな低音寄りに、安物の銀メッキケーブルなどでリケーブルすると低域はスッキリして高音のシャリ付きが酷くなったりという具合でした。
今のところ持ち味を殺さず、最もバランスが良いのが純正ケーブルでした。
バランス駆動も試したところ、音場、特に低音が優しく広がるようになり、聴き疲れしにくくなりました。
ケーブル選択に少々苦労しそうなので、他にオプションでサンカ用にチューニングしたケーブルもあったりすると面白いかな、と思いました。
インピーダンスの低さについては可能であれば試聴機や中古などの実機で確認はした方が良いです。
Mk-B・Mk-kについては無印サンカと同じドライバーを使っているとのことですが、特徴的だった高音と低音が更に強調されるようになっており、基本的には別物と考えて良いです。
無印ではどの音楽もそこそこ合うという印象でしたが、Mk-B、Mk-kでは音楽の合う・合わないが結構ハッキリと出るようになっています。
ネットワークだけでこんなにも変わるのか…ということが良く分かる好例です。
3機種の中で最も聴き疲れしにくくバランスが良いのは無印サンカですが、Mk-B・Mk-kには無印にはない中毒的な魅力があるので、どれが良いか迷う方はイベントなどでまとめて一緒に聴くことをオススメします。
・一緒に使用する機材
AK70 or iphone~oppo HA-2 SE
・聴く曲のジャンル
j pop、jazz
・購入の決めて
螺鈿フェイスプレートの魅力
・外観について
購入の決め手に書いたように、螺鈿のフェイスプレートはとても素晴らしいです。シェルに関しては、気泡なども全く無く、次はオールクリアで作ってもらうのも良いな、と思うくらい綺麗です。外観に関して何の不満もありません。
・音について
高音がキラキラしていて、曲によりますがそれがハマれば凄く心地よく音楽を聴くことができます。高域が特徴的に感じますが、低音も必要十分だと思います(個人的に低音が出すぎるものが好きではないというのもあるかもしれません)。アップテンポの曲を聴くと、スピード感を感じさせる軽快な音が聴けます。私はボーカルものをよく聴くのですが男性、女性ボーカル問わず、凄く相性がいいです。
不満点を挙げるとすれば、
①AK70で使用すると若干ホワイトノイズがのること
②特徴的な高域のせいかやや聴き疲れすること
ですが、敢えて挙げればというレベルなので、そこまで気になりません。
リッチで重厚な音を聴きたい方は選択肢に入らないかと思いますが、BAらしい音を聴きたい・モニター的な音よりもリスニング寄りの音が好き・楽しく音楽を聴きたい、という人はきっと満足出来るIEMだと思います。
・その他
私は一度リフィットをお願いしたのですが、丁寧に応じて頂きました。メーカーと直接やり取りできる、国内メーカーの安心感があると思います。
・一緒に使用する機材
AK100Ⅱ3.5mmアンバランスに直差し

・聴く曲のジャンル
エレクトロニカ、ポストロック

・購入の決めて…当時比較的手に入れやすい価格と試聴機の音

・外観について…中のドライバの型番が確認できるほどシェルの透明度は確かです。個人的にお送りさせていただいたロゴデザインも、解像度が崩れることなくカッコよく貼っていただきました。

・音について
使用曲その1「i do still wrong/toe」
音の定位がブレず、空間表現に優れています。まとまりのあるグルーヴ感のあるサウンドを出してくれるので、楽しく音楽を聴けるリスニング向けのモデルだということを再確認しました。また、サンカの特徴である金属の音導管がライドシンバルの響きを繊細に表現してくれます。

使用曲その2「people floating in the atmosphere/Leggysalad(kevin mitsunaga)」
全体的にリバーヴのかかった楽曲かつ音数も多いので埋もれてしまう音があるのではないかと思いましたが、一音一音をハッキリと聞き取ることができ、包み込まれるような残響音はフィット感が確かであることの証のように思います。

全体的な音の傾向としては暖色系のように感じます。個人的に試聴機の音が抜群によいと感じてしまい、カスタムとして聴いた時に特に低域の量感に差が出てくることを初めてのカスタムIEM作成で学ぶ事ができました。次回はそういった点も考慮してより締まりのある音を追求していきたい、そう感じました。

・その他
リケーブルたーのしー!わーい!
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